SACDとBlu-ray Audioのカップリング版をもう一枚(2枚?)

Mendelssohn Overture:The Hebrides & Symphony No 3 Schumann Piano Concerto
Sir John Eliot Gardiner London Symphony Orchestra
Maria Joao Pires piano
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ガードナーの指揮でメンデルスゾーンの管弦楽曲と交響、ピレスのピアノでとシューマンのピアノ協奏曲が入っています。

Blu-rey Audioのほうは 5.0 DTS-HD MA 24bit/192kHzと2.0 LPCM 24bit-192kHzの二種類の音源が入っています。

SACD には DSD stereo,5.0 surround と CDの3種類の音源が入っています。

音のレベルは普通のCDより少し低めの感じです。音は穏やかな感じの音で、ピアノの音は柔らかい美しい音がします。管弦楽も曲にあった刺激的な音ではなく楽しめる音でした、各音源にはあまりはっきりした音の差は感じられず、CDでも十分かなとも思われます。
Commented by 22wn3288 at 2014-11-05 08:54
初めてお便りします。
SP,LP,CD とクラシック音楽を聴き続けて60年を過ぎ、齢い84歳になったオーディオファンです。
ブログを探索中に貴方のブログを見つけました。
ムターのベートーヴェンの協奏曲のブルーレイ 音が良いとコメントされていたので、購入し普通のブルーレイレコーダーの音声で聴いてみました。
確かに耳が良くなったかのように違って聴こえました。
OPPO105を購入して聴きました。高音の伸び・雰囲気が良く聴こえました。
ブラームスの交響曲をシャイーの指揮で聴きました。オーケストラの雰囲気が聴こえました。
ピリスのシューマン 興味がありますが、CD,SADD,BD とあまり変わりませんか。
SACDに切り替えるのを止めていたので、これからどうするか悩んでいます。
ハイレゾの音とも違いますかね。モーツァルトのピアノ協奏曲を聴いてみて先ずまずかと思っています。
オーディオは中断していましたので、全くの初心者です。
貴ブログをお手本にさせて頂いています。
普段は蝶の写真のブログ「蝶 旅の友」を書いています。
蝶のシーズンも終わりなので、音楽を聴こうと思っています。
これから宜しくお願いいたします。
Commented by katyan4 at 2014-11-05 17:21
22wn3288 様
 コメント有難うございました。私も80歳を越してもオーディオを楽しもうと思っています。これからもよろしくお願いします。
 ハイレゾの音楽ファイルも集めましたが、やはり円盤の物の方が取り扱いが便利ですね。BDのクラッシックも増えてきましたので、BD版を集めてゆこうと思っています。
 蝶の写真拝見しました。オーディオばかりでなく野外での趣味は、健康的で良いですね。
by katyan4 | 2014-11-04 18:23 | 今日の一枚 | Comments(2)

私の好きな音楽とそれを聴く装置ついて
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