カテゴリ:オタクのオタク訪問( 45 )

 今日は、エクスクルーシブさんと二人で、開店前のオーディオギャラリー楽人を訪問してきました。機材の調整がほぼ終わり、10月には開店の運びとなったそうです。
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見た目には前回の訪問時と変わりありません。
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実際にはアンプの配線やボリュームの変更、ラインケーブルの方向性と高周波ノイズ対策などを徹底されたそうです。

スピーカーケーブルのマイナス側から黒い線がスピーカーのバッフルの隙間に延びています。
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バッフルを外すと抵抗を介してスピーカーフレームに接続されています。
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 この様にすればスピーカーのボイスコイルに入り込む高周波ノイズ少なくなり、アンプへ影響が少なくなり、音質が向上するのだそうです。
 全てのホーンドライバーにも同じような対策が取られていました。

 聴かせていただいたソースはほとんどがアナログレコードを44.2kHz/24bitでデジタル化した物でした。元がアナログレコードとしてはとても良い音でしたが、録音時期が古い物ばかりでしたので、最新のデジタル・ソースの音も聞いてみたいなと思いました。
by katyan4 | 2012-09-16 21:30 | オタクのオタク訪問 | Comments(2)

 今日の午後、開店前の「オーディオギャラリー 楽人」を訪ねてきました。
 7月頃に開店予定とのことで、まだ音は調整中だそうですが、特別に公開させていただきました。

場所は重信町志津川で愛大医学部前の県道を約100m西にあります。まだ看板も何も無く、普通の新築の住宅です。
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オーディオルームは約20畳の大きさで、天井はとても高く斜めになっています。
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壁面は反射面と吸音面を交互に配置してあります。
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正面にきちんと配置されたシステム
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整然とラックに収められた「yasui labo」のAMP群
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このシステムの特徴は三つあると思います。

①低出力アンプ
 高音と中高音用には1W、中低音用に7W、低音用に17Wのアンプが使われています。先週訪問した、高知の方々のシステムの約1/500、私のシステムの約1/50しかありません。しかし能率120db/Wを誇る高能率のエール音響のドライバーですから、110db以上の音量は確保出来るはずです。低音に関して言えば高音の約20dbの能率差があるはずですから、100W程度の出力が欲しい気はします。
 実際の音を聞いてみますと、常識的な大音量では問題ないようです。十分に豊かな低音と迫力のある中高音を楽しむことができました。高知のIさんのような超大音量は無理だと思いますが。
 消費電力も非常に少なそうなので、いっそのことバッテリー駆動にしたほうが良いかもしれませんね。

②パッシブ型コントロール・アンプとCR型パッシブ・チャンネル・デバイダー
 理論的には、メリットとデメリットがある方式だと思います。
メリットとしては、増幅回路が無いので、それによる音質劣化が無いことなのですが、一般的には低インピーダンスで出力された信号を高インピーダンス回路に入力するようにしないと、ノイズの影響を受けやすく、高域レベルの低下をきたしやすいはすなのです。このシステムは出力信号が高インピーダンスなります。しかし、ラインケーブルに色々対策が講じられているためか、ノイズに関しては影響は感じられませんでしたし、高域の低下も感じませんでした(老人性の難聴の始まった私の耳には)。

③6db/oct遮断特性のチャンネル・デバイダー
 ちなみに私のシステムは24db/octです。
6db/octの特性はクロスオーバー付近の特性のあばれが少なく、音の継りが良い反面受け持ち帯域外の音や歪みが耳につく可能性があるので、それに合ったユニットを選ぶ必要があることです。ホーンドライバーの場合は使用帯域外の特性は低下していることが多いので、受け持ち帯域の高域側に関しては問題が少ないようですが、低域側は歪が耳につく可能性があります。コーン型のウーファーに関しては受け持ち帯域外の高域の音が問題になる可能性があります。
 一般的に、遮断特性が急峻なほど硬いクールな音になり、遮断特性が緩やかだと柔らかい温かみのある音になると言われています。
 そのようなわけで、私のシステムとは相当に異なる傾向の音ですが、このような音もあるのだなという説得力のある音に仕上がっていました。
 一聴の価値のあるシステムです。
by katyan4 | 2012-06-02 21:52 | オタクのオタク訪問 | Comments(2)

高知遠征

 昨日の5月27日の日曜日、RYOさんとエクスクルーシヴさんと私の3人の「オタク」が、高知の「オタク」訪問に行ってきました。
 朝7時30分に出発、新しく開通した三坂トンネルを通って、まずは四国カルストに寄りました。雲一つない上天気で、とても良い眺めでした。
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その後、大野ヶ原で美味しいチーズケーキとを食べた後、久礼大井町市場に寄り、昼食のカツオの「たたき定食」の食べました。さすが本場、美味しいカツオでした。
 
 最初の「オタク」訪問は、I さんのお宅です。DVDを観賞するために組み上げた装置とのこと。
まずはフロントに置かれたスピーカー群
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後方のスピーカー群
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アンプ群
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アルテック、EV等のユニットを組み合わせて使っておられます。パワーアンプはアムクロンK2。
いきなりDVD「トップガン」の冒頭部分の再生をまるで空母の上で聞いているような大音量で聞かせていただきました。110dbを超える猛烈な迫力に声も出ません。座っているソファーはボディソニックが組み込まれえいるように震え、耳だけでなく体全体で音を観賞しました。これだけの大音量でも、ひずみ感など絶無なのに脱帽です。
 
 
 2番目の「オタク」訪問は、Kさんおお宅です。
60畳以上あるような、広いスペースに、使っていないオーディオ機材がぎっしりと詰まっています。中古のオーディオショップといった感じです。
 すぐに音を出していただきました。
まずは現代JBLとして「Screen Array」
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Vintage JBL 1
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Vintage JBL 2
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エレクトロボイス
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Vntage アルテック
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パワーアンプは、やはりアムクロン
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 Kさんの装置の一番の特徴はスピーカーを左右一組ずつではなく2組以上、または低音部分だけ2組以上組み合わせて、音を出されていました。
 低音の音場が厚く広がった余裕のある音になっていましたが、音の低位に関しては問題があり、ボーカルなどでは歌手の口の直径が1m以上にも感じられることがありました。しかし、これだけ多数の機材を沢山集められ、音の完成を目指しているKさんの馬力と情熱に脱帽。


 オーディオの楽しみ方にも色々あるのだなというのが、高知遠征の感想でした。、
by katyan4 | 2012-05-28 12:03 | オタクのオタク訪問 | Comments(5)

 Umekichiさんのご紹介で、三重県よりはるばると吉田兼好さんが我がオタクに来られました。
 吉田兼好さんは、mixiの自己紹介を見ますと、JBLのスピーカーをを使われている相当なオーディオオタクの様で、オタクぶりでは私の及ぶところではないようです。
 昨夜は夜遅くまで、昔使っていたBehringerのULTRA-CURVE PROを引っ張り出して、機器の調整をしてみましたが、良い音にはなりませんでした。今日は午前中は仕事がありましたので、仕事が終わると急いで帰ったのですが、一息つく間も無く、Umekichiさん,AMIEさんと一緒に吉田兼行さんが来られました。少し遅れてOTさんも登場。OTさんはプールで泳いだ後に、お城山のてっぺんまで登って来たそうで、とても疲れた様子でした。
 音の方は低音の迫力(マスター・アンド・コマンダーの大砲の音)でごまかして終わらせてもらいました。

次はbio-n邸にご一緒しました。
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機材は変わっていませんが、相変わらず完成された上質の音にしびれました。

昨年新しく購入されたVictorのプロジェクターで、スカイラインGTRがアウトバーンを時速300kmで爆走するブルーレイを見せてもらい、その迫力に圧倒されました。しばらく心臓がドキドキするようなムービーでした。
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by katyan4 | 2012-01-14 23:22 | オタクのオタク訪問 | Comments(3)

今日は、朝から約1.5kmの急坂を自転車で(と言っても電動自転車)登り、RYOさんのオーディオルームを訪問してきました。
 以前から、新しく購入されたスピーカーGENELEC 1038Bの視聴を勧められていたのが、今日やっと実現したわけです。


正面に置いてあるGENELEC 1038B
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左側にはラックに隙間無く収められたプリアンプ、CDプレーヤー、PC-audio機材
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キャスター付きの頑丈そうなスピーカーの置台、なぜかJBL?
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アキュフェーズのプリアンプはフォノイコライザーだけ使用しているとのこと
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プリアンプは珍しい THRESHOLD model SL10 高域がGENELEC 1038Bとマッチしているとのこと
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いや、良い音が出ていました。以前のONKYOセプター5001よりずっと良い音だと思います。

ちょうど香川のひでさんと、西条のモロバレさんと一緒に視聴しました。

午後からはRYOさん、ひでさん、モロバレさんが私のオーディオルームをオタク訪問をしてくれました。最近自分の音に自信がありませんので、”宇宙戦争”のDVDで部屋を振動させたり、ブルーレイディスクの”マイ・フェア・レディ”でヘップパーンの美貌を見せたりして、ごまかしました。

その後、北条のエキスクルーシヴさんの驚異のオタクを訪問したのですが、それは次回に。
by katyan4 | 2011-12-23 22:37 | オタクのオタク訪問 | Comments(5)

3年ぶりの toyo-tさん邸

 2009年6月にお伺いして3年以上たちましたが、toyo-tさんからメールが来ていました。色々なところを改良されて、とても音が良くなったとのことです。
 7日から3日間徳島に行っていましたが、今日は朝から何も予定がありませんので、お伺いすることにしました。
 このところ運動不足なので、東温市田窪まで往復約31kmを自転車で行くことにしました。
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パナソニックの電気自転車ハリヤーです。年甲斐もなくスポーティーな車なのですが、泥よけ、前かご、荷台などのオプションをつけましたので、少しはおとなしくなりましたか。

 スピーカーのレイアウトは5wayのマルチアンプ方式で、基本的には変わっていませんが、中低音のスピーカーのねじの所で、バッフルとスピーカーの間にワッシャーを入れ、0.数ミリの隙間を空けているそうで、これで中低音の明瞭度が上がったと言われていました。

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ソースはマックのノートパソコン+i-tuneで、3年前と基本的には同じですが、以前はイヤフォーンジャックからのアナログ出力でしたが、現在はUSB出力からのデジタル出力に変更されていました。
 
マック・ノートパソコン→USBから同軸デジタル→自作DAC→コントロールアンプ→DCX2496→パワーアンプ

自作アンプ
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左より、USB同軸デジタル変換ユニット、DAC、コントロールアンプです。
全て、電源は電池式+安定化電源で、抵抗やコンデンサーの選択に音の変化のない物を使っているそうです。

 ちょうどMitchieさんも来られており、私が持参したLP→88.2kHz24bitデジタル変換した物や、ピアノ曲等を再生して、一緒に音を確かめました。
 出ている音は、美しい穏やかな音で、我が家の刺激的な音とは対照的なものです。少しハイ下がりかもしれませんが、音楽を聴いていると、気持ちが良くなりすぎて少しうとうととしてしまいました。自転車で疲れていたのもあるでしょうが。toyo-tさん、失礼しました。

 細かいところにまで神経を届かしたシステムで、日々音の改良に励んでいられる姿に、刺激を与えていただきました。どうも有り難うございました。
by katyan4 | 2011-10-10 21:38 | オタクのオタク訪問 | Comments(0)

10日ほど前、Umekichiさんから℡がありました。「右側の376ドライバーから歪みっぽい音が出だしたので、もう一度調整してくれませんか。」
 暇がありませんでしたので、待っていただいて、今日大きなドライバーとホーンを2本抱えて我がルームに来ていただきました。Amieさんも一緒です。
 早速測定してみましたところ、2kHzから5kHzあたりに盛大な3次高調波歪みが出ていました。周波数特性もそのあたりに凸凹が多いようです。振動板を外して、ギャップを見てみますと小さなゴミ(鉄粉?)が見えるではありませんか、セロテープを使って、それを除去し、振動板を取り付けて測定すると、見事に歪みが少なくなっていました。

正常な方の376の周波数特性
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修理後の376の特性(レベルは少し下げて測定してあります。)
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修理後の376歪み特性
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周波数特性は同じドライバー?と思えるほど、綺麗に揃いました。

せっかく来られたので、最近の私のシステムの音を聞いていただきました。

最後に、先週発売になったばかりの、アカデミー賞受賞作品「おくりびと」のDVDを3人で鑑賞しました。

さすが、アカデミー賞受賞作品だけのことはあり、ストーリーも演技も音楽も素晴らしい物でした。

オーディオマニアが聴いても、音と音楽には満足できること請け合いです。
by katyan4 | 2009-03-22 20:04 | オタクのオタク訪問 | Comments(8)

OFF会 二連発

今日は久しぶりのお天気でしたので、自転車を漕いで(運動不足解消のため)、オタクのオタク訪問を二軒してきました。
 まず一軒目は、オールホーン・マルチアンプ・システムのT邸です。今までは自動車のカーナビを見ながら、行っていたのですが、自転車にはカーナビがありませんので、道に迷って、ぐるぐる30分ほど走り回ってようやくたどり着きました。

電源コンセントは無メッキのしっかりした物に変更。電源コード、ラインコードも全部取り替えられたそうです。ラインに入っていたトランス、スピーカーにひっつけていたコンデンサー類なども全部取り外されていました。
CDトランスポートも売り払ってしまい、ソースはマックのノートパソコンのライン(イヤフォーン)出力からになっていました。
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もう一台のパソコンは、ベリンガーのデジチャンの操作用です。
 このイヤフォーン出力が結構美しい音がするのです。以前と比べると、クラッシック向きの音になっており、オーケストラの弦の音がとても美しく伸びやかに聞こえていました。
 部屋の片隅にエール音響の4550DEと1710が置いて有りました。
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中高音のホーンの向きなど、まだまだ調整するところは有ると思うのですが、なかなかまとまった音になっていました。

せっかく良い音になっているので、変更しなくても良いようにも思うのですが、そこはマニアのマニアたるところで、少しでも良い音をと追求されているのには、感心してしまいました。

 Tさんのお宅の次は、Mitchieさんの所です。実は一ヶ月ほど前、私が長い間お蔵にしていたGOTOの中高音ドライバー370DXを、貸し出していたのですが、ようやく調整が出来たとのお便りがあったのです。
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元々TWはGOTOの170DXですから、音のつながりは良いはずです。
チャンデバは、やはりベリンガーのデジチャン。私の周囲にはこのチャンデバとYL系のドライバーが急に増殖してきたようです。
フライングモールのデジタル・パワー・アンプも綺麗に置かれています。
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まだ、ホーンの向きなど調整するところはあるとおもいますが、GOTOらしい美しい刺激の少ない音が出ていました。
by katyan4 | 2009-03-07 23:18 | オタクのオタク訪問 | Comments(1)

T邸 再々再訪問

 Tさんから、6wayが完成したのとメールが入っていましたので、お休みの今日、訪問してきました。

システムの全景です。
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ホーンスピーカーの配置は
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上から中低音、中音、中高音、高音の配列です。
下に行くほど少しずつ内側に配置されているように見えますが、中央の視聴位置から見ると、インランの配列になっています。ネットに隠されていますが、パイオニアのリボンTWが付け加えられており、正確には6+1wayになります。
相変わらず、ざっとした私の所とは異なり、手抜きはありません。ホーンの上下の角度も、視聴位置に合わせて微妙に下の角度が付いています。

パワーアンプのYAMAHArの同型が6個、整然と置かれています。
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各ユニットの受け持ち周波数は、この様になっています。
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音は前回にましてバランスのとれた音になっています。中音と中高音はRADIANのユニットなので、中~高音はRADIANらしい素直で歪みの少ない音、低音もホーンなので弾むような低音が出ていました。

Tさん曰く、音もまとまったので、これで終わりにしたいとのことでした。

マニアの習性として、多分これで終わりにはならないと思います。

次の改良を楽しみにして、辞去してきました。
by katyan4 | 2008-11-02 22:01 | オタクのオタク訪問 | Comments(0)

だーださん来訪

 ハワイに転居されているだーださんが、一年ぶりに帰ってこられ、今日は松山のオタクのオタクを5軒も回られるとのこと。私の所は4軒目の訪問の予定でした。
 Umekichi邸、bio-n邸、Amie邸、私の所、RYO邸の順番です。
2時半頃には、Mitchieさんも来られておりましたので、私の所は私以外に6名のマニア(オタク)が集まったことになりました。
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 私の奥さんは避難のためにさっさとどこかに居なくなりましたので、遠慮無く大きな音を出すことが出来ました。

 だーださん好みの女性ボーカルのブルーレイディスクをかけ、映像で音を誤魔化す作戦が成功したように見えましたが、Umekichiさんの所では魅力的な音がする女性ボーカルのCDをかけましたところ、ひどい音が出てしまい、化けの皮がはがれたようです。
 
 「私のシステムはBSデジタル放送の音が一番良い音になるように調整しているので、癖のあるCDはひどい音になることがあるのですよ」と弁解しながら、「東京JAZZ2008」のライブ、上原ひろみ(P)と熊谷和徳(タップダンス)での「ラプソディ・イン・ブルー」を再生して締めとしました。
上原ひとみの素晴らしいテクニック。美しいピアノの音色と迫力の有るタップダンスの床の音は好評だったようでした。

 午後7時からは、OTさんも加わり、焼き肉屋で懇親会です。予算をケチりましたので、決して美味しい焼き肉ではありませんでしたが、そこは同好の士の集まりですから、楽しい懇親会になりました。
by katyan4 | 2008-10-13 21:46 | オタクのオタク訪問 | Comments(6)

私の好きな音楽とそれを聴く装置ついて
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