カテゴリ:装置・ビジュアル( 40 )

 今まで使っていた oppo BDP-103D が、Blu-Ray Diskの認識が出来なくなり、クリーニングディスクでクリーニングすると一度は認識するのですが、すぐ元通り認識しなくなります。何回繰り返しても同じ症状です。

 ULTRA HDのディスクも少しは多くなったようなので、ULTRA HD DISKが再生できるプレーヤーを検討しました。

 始めはパナソニック DMP-UB900を考えたのですが、この機種はSACDとDVD-AUDIOの再生ができないのです。
 
 oppo UDP-203は12cmの光ディスクは全て再生可能なユニバーサル・プレーヤーで、評判も悪くなく、その上約1万円安いので、これに決定しました。

早速注文して届きました。
b0052286_2143515.jpg


 早速接続して電源SWを入れますと、新しいファームウェアにヴァージョンアップしなさいとの表示が出ます。ネット接続でファームウェアを更新して、自動的に一度電源が切れ、自動的に電源が入るのですが、いつまで待ってもスクリーンに何も映りません。Blu-Ray Diskを再生しようとしましたが、映りません。 説明書を読んでみますとどうもアンプのビデオ設定をダイレクトにしなければいけないようですので、ダイレクトモードに変更してどうにかBlu-Ray Diskが再生出来ました。これでホッとして、SACDを再生しようとしますとスクリーンが真っ黒になり、音も出ませんん、またまた説明書を隅々まで読んでみますと、リモコンの一番左下にResolutionボタンがあり、画像出力の解像度を変更出来るようになっていますので。このボタンで出力解像度をDirectに変更しましたところ、どうにか再生可能となりました。それまでに約2時間くらい掛かりました。各機種の相性の問題もあるのでしょうが、一時は不良品で送り返さないといけないかと思ったほど苦労しました。

 苦労した甲斐があったのか、再生される画像も音も今まで使っていた103より良いように思います。

by katyan4 | 2017-04-26 22:08 | 装置・ビジュアル | Comments(0)

SONY 4K メディアプレーヤーFMP-X7には内臓HDは内蔵されていませんので、録画しようとすると、外付けHDをUSB接続しなければいけません。

 まず、転がっていた外付けHD(USB2、1T)を後面にあるHD用USB端子に接続してみました。
本体設定でHDを設定しますと、一応認識はしたのですが、”完全な動作ができないかもしれません”とのメッセージが表示されました。
 放送を録画して再生してみますと、数秒から10数秒は再生されるのですが、そこで停止してしまいます。USB2接続の外付けHDではうまくゆかないようです。

 そこで、USB3接続のHDに変えてみました。
認識もスムースに出来て、録画再生も上手くゆきました。

 そこで、今までYouTubeからダウンロードしてい4K動画を。USBメモリーコピーして、FMP-X7の前面のUSB端子からHDにコピーして再生してみました。
 殆どの4K動画は問題なく再生出来たのですが、Kinyaさんがコメントにある、PanasonicのLUMIX DMC-FZ1000の動画(100Mbps)の動画は途中で音がでなくなるような不具合が発生しました。さてはHDそのものの転送レートが低いのが原因かなと判断しました。

 一昨日、秋葉原のヨドバシカメラで、読み出し最大226MB/Sと書かれているUSBメモリーを見つけ大枚をはたいて買って帰りました。
 
b0052286_21331796.jpg


PCからファイルを書き込んで見ますと書き込み速度は135MB/S以上の値が出ます。
b0052286_21345211.jpg


 これならば、ちゃんと再生されるだろうと、前面のUSB端子に差し込んで、問題の動画を再生してみました。

 残念!! HDからの再生とほぼ同じように、音がちゃんと再生されませんでした。

 使用説明書(簡単な冊子)を読んでみますと、USB端子前後面共)の仕様が、High Speed USB2と書かれているではありませんか、PanasonicのLUMIX DMC-FZ1000ので撮影した100Mbpsのサンプリングレートの動画ファイルは、完全には再生できないのでしょうか。

規格では、High Speed(HSモード) は 480Mbpsの転送レートが有るはずなのですが?

1Mbpsは125kbytes情報量の単位の一つで、1000(10の3乗)バイトまたは1024(2の10乗)バイト。「キロ」という接頭辞は通常の単位では1000倍を意味する(例えば1キロメー../s

良くわからなくなりました。480Mbps=60MB/s?

このサイトでよくわかるように書いてありました。

また、SONYのサイトで、下記の記載がありました。

*3 前面のUSB端子に接続した場合は60Mbpsまで、背面のUSB端子に接続した外付けハードディスクに保存した場合は100Mbps(ただし録画中は60Mbps)までの映像に対応しています
*4 すべての機器の接続を保証するものではありません

by katyan4 | 2014-10-21 21:43 | 装置・ビジュアル | Comments(0)

 YouYubeからダウンロードした4K画像をUSBメモリーにコピーして、FMP-X7で再生してみました。
 YouYubeからダウンロードした4K画像をPCで再生してSONYのプロジェクター VPL-VW1100ESで再生しますと、動画がカクカクとしてスムースに見えないことがよく有ります。ビデオカードや再生ソフトをいろいろ変更して、少しは良くなったのですが、完全ではありませんでした。
 
 FMP-X7の前面のUSB端子にYouYubeからダウンロードした4K画像をコピーしたUSBメモリーを刺して、再生してみました。
 スムースな再生で、カクカクした感じは全然ありません。画像も色彩、解像度もPC再生より優れているようです。

静止画しかお見せできませんが
b0052286_19195568.jpg
b0052286_1920357.jpg
b0052286_19201146.jpg
b0052286_19202031.jpg
b0052286_19202927.jpg

b0052286_19203919.jpg

b0052286_19204840.jpg

b0052286_2243219.jpg

b0052286_19205691.jpg

b0052286_22263711.jpg

b0052286_19211171.jpg
b0052286_19211885.jpg
b0052286_19212696.jpg


一部切り取ってみますと
b0052286_21504923.jpg

by katyan4 | 2014-10-13 18:22 | 装置・ビジュアル | Comments(3)

発売されたばかりの{SONY 4K メディアプレーヤー FMP-X7}を、決断力が早すぎますので、早々と注文して、昨日届きました。

「スカパー アンテナ取り付けサポート キャンペーン」を申し込んで、今日アンテナを取り付けて頂きました。

従来は、BS・110度CS共聴アンテナを、自分で2階のベランダの手すりに取り付けて、BS放送を楽しんでいました。
b0052286_15562080.jpg


配線も素人工作で格好がよくありませんでした。
b0052286_15565034.jpg


新しく取り付けたアンテナです。BS、110度CS、スカパープレミアム放送の3種類の衛星放送が受かります。
b0052286_15571033.jpg


配線も樋を利用して目立たないように。
b0052286_15581713.jpg


壁に穴を開けてもらい、室内に通しました。
b0052286_1603775.jpg


とてもコンパクトな外観です。
b0052286_1605537.jpg


後ろには、HDMI端子が2個有り、映像は直接プロジェクターに接続し、もう一個のHDMi端子からは音声だけAVアンプに接続しました。
b0052286_1612243.jpg


早速、「Channel 4K」の視聴申し込みを電話でしますと、約30分で4K放送が受信できるようになりました。

通常の視聴位置(120インチスクリーンを約6m)で行いましたが、2k放送との差がはっきり分かりません。しかし視聴位置をスクリーンから3.5mと近づいてみますとその差がわかるようです。

フィギュアスケートを見ましたが、動きの激しい時には4kのメリットは少ないようですが、動きが静止した時の観客席の観客の顔が明瞭に見えます。拍手をする手の動きなどよく見えます。
by katyan4 | 2014-10-12 16:05 | 装置・ビジュアル | Comments(0)

OPPO DP-103DJP

 今まで使っていた、パイオニアのユニバーサルプレーヤー BDP-440、3万円台で買えた安物なのですが、素直な映像と蒸留水のような音質(HDMI出力に限る)が気に入って使っていました。ただ、その操作性の悪さには閉口していました。リモコンを押しても、反応するまでに数秒もかかるのです。
 
 このプレーヤーが、急に映像が間欠的に映ったり映らなかったりしだしました。修理とも考えましたが、そろそろ新しい機種の購入を考えてみました。
 
 ちょうどパイオニアから、新しいブルーレイプレーヤの発表がありました。BDP-LX88とLX58です。

 パイオニアが発売する最後のブルーレイプレーヤー?
b0052286_2285273.jpg


 12cmの光ディスクはほとんど再生可能とのことなので、食指が動いたのですが。その仕様をよく見てみますと、再生可能リストの中に、DVD-Audioが無いではありませんか。音の良いDVD-Audioが聞けないので、候補から外れました。

 日本製のユニバーサルプレーヤーとしては、DENON、MARANTZのものも有るようですが、評判の良いOPPOを検討することにしました。

 OPPOのユニバーサルプレーヤーとしては4機種あります。新しい発売日の機種、である、BDP-105DJPと103DJPを検討しました。値段が倍以上違うのですが。その違いの殆どは、アナログ回路の違いによるもののようです。私の場合はアナログ出力は使う予定がありませんので、安いDP-103DJPを注文しました。

決断の早い(早すぎる?)私のことですから、早速注文しました。

 
b0052286_22104538.jpg


HOME MENU はこんな感じです。

b0052286_22134788.jpg


 ほとんどの12cmの光ディスクを再生出来る以外に、ネットワークとUSB端子に接続したメモリーやハードディスクから音楽、写真、動画が再生が可能です。

 インターネット経由では、YouTubeなどいろいろなサイトから映像や音楽を聴くことができるようです。

 早速接続して色々設定を触っていますと、急にブルーレイディスクが再生できなくなりました。初期故障だ!! どうしようと思いましたが、もう一度設定を確かめてみますと、4Kにアップコンバートする設定になっていました。私の使っている、AVーAMP TA-DA5800ESはHDMI1とHDMI2しか4Kの信号を受け付けない仕様なのに、それ以外のHDMI端子端子に接続していたのが原因のようでした。4K対応のHDMI端子に入力することによって、無事ブルーレイディスクが再生可能となりました。

 画像はOPPOで4Kにアップコンバートするより、2K信号のまま出力し、プロジェクターのアップコンバト機能を使ったほうがいくらか良いようです。

 音質はパイオニアBDP-440の蒸留水のような音と比べると少し高音に癖?魅力?が感じられます。低音はいくらかしまった音に聴こえます。良くなったかどうかは、色々ソフトを変えて聴いてみないとはっきりしません。

 DP-103DJPの上に置いてある機器、今日届きました。明日アンテナ工事の予定です。
by katyan4 | 2014-10-11 22:48 | 装置・ビジュアル | Comments(6)

 この前の日曜日に、RYOさんにお手伝いしていただいて、4K対応のプロジェクターを取り付けました。オーディ・ビジュアルが楽しめるのも、あと10年もないと考え、思い切って張り込んだのです。

b0052286_2228760.jpg


今まで使っていた三菱のプロジェクターと比べて二回りも大きく、重量も3倍ほど有るので結構大変な作業でしたが、無事に取り付け完了し、画像を鑑賞しましたが、今までのプロジェクターとは比べ物にならないような美しく繊細な画像に感動しました。

しかし、あくまでの1920×1080の画像なのです。やはり4Kの画像や動画が見たくなります、最近はYutubeに投稿された動画の中には4Kの動画が結構沢山あるのに気が付きました。これをPCにダウンロードして、再生すれば4K動画がプロジェクターで鑑賞できるのではないでしょうか。

しかし、私のPCからはプロジェクターの画像顔像度は1920×1080以上の設定ができないのです。それで、4K対応のグラフィック・ボードを増設することにしました。しかし、私のPCの電源はピークで500Wとのことですの、高電力の必要な高性能なグラフィックボードは無理なようですので、低電力のものを選択しなくてはいけません。Sapphire R7 240 2G DDR3 PCI-E HDMI / DVI-D / VGA WITH BOOST を購入しました。

b0052286_22415142.jpg


昨日、PCに取り付けて見ましたが、やはり1920×1080以上の設定ができませんでした。SONYのAVアンプTA-DA5800ESを経由したHDMI接続をしていたのですが、これをPCから直接プロジェクターにHDMI接続をすればうまくゆくのではないかと仕事の合間に思いつきました。

仕事から帰ってさっそく接続しなおしますと、ちゃんと3840×2160に設定できました。

バンザーイ・・・・・

その画像です。
b0052286_2251201.jpg

b0052286_22513649.jpg

b0052286_22515277.jpg

b0052286_2252642.jpg

b0052286_2252201.jpg

b0052286_22523442.jpg

b0052286_22525262.jpg


しかし、グラフィック。ボードの性能が低いためか、動画がすぐに停止画になってしまいます。もっと高性能なグラフィックボードと高電力対応のPC電源が必要なようです。

by katyan4 | 2014-07-04 23:02 | 装置・ビジュアル | Comments(2)

アップルTV

b0052286_19532631.jpg

アップル製メディアプレーヤーです。
 iTuneでハードディスクへ取り込んだ曲を、再生可能なのです。それもiTuneのプレイリストがそのまま使えるのです。
 それと、ハードディスクに保存した写真をスライドショウとして見ることもできますし、音楽を聴きながら、孫の写真をのスライドショウを壁紙として見ることも出来るのです。
電源とLANコード(無線LAN持使えます)とHVMIコードを接続すれば後は場面の指示通りにすれば設定は終わりになります。
 と、簡単に行くはずだったのですが、何しろ取り込んだ曲数が18000以上にもなると、完全に同期が終わるまでに時間が掛かるようです。その間はPCのiTuneはフリーズしたような状態になります。巧く行かないのかと何回もやりなをしましたので、動き始めるまでに一日かかりました。
 他の、メディアプレーヤーに比べて、動作もきびきびしているようです。
音も、ちょっと聞いた限りではとても美しい音で素晴らしいようです。
by katyan4 | 2008-06-08 20:02 | 装置・ビジュアル | Comments(0)

b0052286_199631.jpg

衛星放送でハイビジョン放送(アナログ)が始まった頃に、ハイビジョンで録画するには、このW-VHSのビデオデッキを使う以外にはありませんでした。まず初めに1994年に発売されたのは、VictorのHR-W1でしたが、何しろ60万円以上もしましたので、手が出ませんでした。2号機として1995年に発売されたのがHR-W5でした。34万円と約半分の値段になっていましたので、早速買い込んで、高価なW-VHSデープに録画したものです。音声はアナログなのですが、ハイビジョンで録画した音楽番組の音は素晴らしい音でした。
 S-VHSの録画も可能で、画質音質とも普通のVHSデッキより優れていましたが、私の購入した機械は初めからS-VHSの再生で細かいノイズが入り、修理に出しても直りませんでしたが、殆どW-VHSテープでの録画でしたから、無視していました。
 昔録画したVHSテープをDVDにダビングしようとした時に、音質がよいので、このW5を使用しようと思って、S-VHSテープを試してみましたが、ノイズがひどく使えなくなっていました。
 ヤオフクを見ていますと、PanasonicのNV-WV10が出ていました。VicotのOEMのようで、外観はそっくりです。製造が1999年となっていますので、一番最後の時期にに生産された物のようですので、まだ使えそうなので、落札しました。
 S-VHSもW-VHSのHD、SDとも良好に再生されました。アナログの音声も張りのある高音の良く延びた音で、とても良好でした。
 残念なことにアナログハイビジョンをハイビジョンのままにDVDに録画する良い方法が無いことです(無いことはないのですが、とても手間が掛かります)。
by katyan4 | 2008-04-17 19:35 | 装置・ビジュアル | Comments(3)

 昔から、録音録画マニアでしたので、VHSテープに録画した、BS放送のクラッシック番組が沢山有ります。映画類は貰って頂ける人がおられましたので、捨てないで整理できたのですが、音楽番組の方はそのまま残っています。中には一流の音楽家の物も有りますので、DVDにダビングしようと考えていたのですが、録画に使用していたビデオデッキ HR-Z1 が故障して動かなくなっていました。20年以上の前の機種ですので、修理が出来るかどうかも解りません。この機種は音声がデジタルで録画できる唯一?の機種なので、これ以外の物ではせっかくのデジタル音声が使えず、音質が落ちてしまいます。
 ヤオフクを見ていますと、ちゃんと動作するとのHR-Z1が出ていましたので、落札しました。落札金額は4360円ですから、修理代よりは安いと思います。
b0052286_22375881.jpg

奇跡的に?ちゃんと動作し、デジタル出力をパイオニアのSC-LX90に入力して音を聞くと、20年前のBS放送の録画とは思えないようなとても素晴らしい音です。残念ながらDVDレコーダーにはデジタル入力は有りませんので、アナログに変換しなければなりません。そこで、少しでも良い音でダビングできるように、上に置いてあるベンチマークのDAC-1でアナログ変換をすることにしました。
by katyan4 | 2008-04-12 22:48 | 装置・ビジュアル | Comments(0)

 今は発売中止になった、HD-DVDレコーダーRD-A01のヴァージョンアップが先週ありました。
 TSE(圧縮HD)での録画がHDDとDVDに直接可能になったのです。それ以外にもぴったり録画の改善、画像と音声のズレに対する対策もしてあるようです。
 
 TSE直接録画とぴったり録画の改良は便利です。ハイビジョン放送を音声の劣化無しにHD画質でDVDに直接可能となったので、今までの、「HDDへ録画→HDD内でTSE変換→DVDへムーヴ」に比べて時間が節約され便利になっています。

 便利なことは便利なのですが、TSEへの圧縮録画の画質が悪くなっているのです。。サンプリングレートが9.0以下では画質の低下がはっきりと解ります。

ヴァージョンアップで悪くなるとは!!!
 
 また、画像と音声のズレの問題ですが、ズレはなくなりました。しかし、別の不具合が発生します。
 ズレの発生したディスクを再生してみますと、以前にコマ落ちした場面で画像が一瞬の停止と3秒程度の無音になる現象が発生します。音がずれるよりは良いのですが、やはり気になります。
 
 そして、以前より、D-VHSテープに録画した番組を,i-Link接続でダビングした物をTSEに変換すると数分に一回程度、コマ落ちと音のズレが発生し、最後には画像と音声のズレが数十秒にまでなってしまっていました。
 これを、TSE変換して、再生してみますと、画像の一瞬の停止と音声のと途切れが頻発しますが、音のズレは起きませんでした。
 
 ヴァージョンアップで良くなったのか、悪くなったのかどちらでしょうか。
by katyan4 | 2008-04-08 21:08 | 装置・ビジュアル | Comments(0)

私の好きな音楽とそれを聴く装置ついて
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30