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カテゴリ:装置・その他( 89 )

一点アースで音質改善

 昨日、吉田兼行さんとUmekichiさんとで、bio-n邸にオタク訪問をした際に、吉田兼好さんが電源プラグに黒い線をつけた物を持ち出して、此で音が良くなるのですよとのこと。本来ならば完全なアースを使った方が良いのだけれど、100V電源のアース側と装置の一点のアースと接続することで音が良くなるということで、その実験をしてみました。確かに合唱の音が澄んで聞こえ、奥行き感もアース無しと比べるとよく出ているように感じました。間違っても100Vの出ている方には接続しないように、検電ドライバーで確かめた上で、感電しないことを確かめてアースすることとの事でした。
 今日早速ディックに行き、検電ドライバーを買ってきました。ちょっとの振動でも、少し発光する鋭敏な物です。アンプのシャーシに触っても発光しますし、延長コードの電源プラグでは、どちらに差し込んでも発光して、どちらがアース側かハッキリしません。
 床コンセントの使っていない1個をむき出しにして、そこに来ている太い電線で試してみますと、黒線ではしっかり発光、白線では完全に発光しないことを確かめましたので、白線にアース線を接続しました。触っても大丈夫でした。ただ、この様なことは、資格を持った人しかしてはいけないことのようですから、まねをしないでください。
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次いで、SONYのDA5600DSのアース線に接続しました。
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音質は、確かに改善したと思います。今までどうしても気になっていた弦楽器の濁って聞こえるのが半減し、音楽が楽しめるようになりました。
by katyan4 | 2012-01-15 21:26 | 装置・その他 | Comments(3)

この3年間ほど色々忙しくて、オーディオ機材の変更はほとんど無かったのですが、最近少し変化がありましたので、2011年度の最終構成をリストアップしてみましょう。

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コントロール用機材

LPレコード再生機器

ELP レーザーターンテーブル
ローテル フォノイコライザー・アンプ RHQ-10
ELP デクリッカー(クリックノイズ除去と88.4kHz24bitにAD変換しデジタル出力)

PC-Audio
Windows7 PC
ASUS HDAV1.3(HDMI出力サウンドカードでHDMI出力)

CD・SACD再生
SONY XA5400ES
(HDMI出力)

ブルーレイ・レコーダー
Panasonic DMR-BWT3100
(HDMI出力)

ユニバーサル・プレーヤー
パイオニア BDP-440
(HDMI出力)

AVコントロール・アンプ
SONY TA-DA5600ES

AD変換
ベンチマーク ADC-1
 (TA-DA5600ESのフロント・アナログ出力を96kHz24bitのデジタル信号に変換します。)

サラウンドSP・フロントハイSP
Classic Pro CSP8,CSP6
TA-DA5600のスピーカー端子に接続
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0.1CH用スピーカー用
TA-DA5600ESのアナログ出力→Classic Pro CO-1500→Fostexの80cmウーファーFW-800 

センター・スピーカー
AR CS-25HO 上下2本
(TA-DA5600ESのセンタースピーカー端子より)

フロントスピーカー用機材
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分割フィルタ-・アンプ
Behringer DCX2496改 2台
 (デジタル入力→6CH分割→デジタル出力、最低音だけはアナログ出力)

最低音50Hz以下
Classic Pro V4000→JBL W15GTi
(DCX2496よりアナログ入力)

低音 50Hz~230Hz
SONY TA-SA1200ES→YAMAHA JA-3882B ダブル 後面半解放BOX
 (DCX2496よりデジタル入力)

中低音 230Hz~600Hz
SONY TA-F501→RADIAN950+エール音響の折り曲げホーンEX-150M
(DCX2496よりデジタル入力、RADIAN950は4インチ振動板ネオジウムマグネットのドライバー)

中音 600Hz~2500Hz
SONY TA-F501→アルテック299ドライバー+マンタレーホーン291
 (DCX-2496よりデジタル入力、アルテック299は3インチ振動板のドライバー)

中高音2500Hz~8000Hz
SONY TA-F501→RADIAN475+CLASSIC PRO H3401
(DCX-2496よりデジタル入力,RADIAN475は2インチ振動板のドライバー)

高音 8000Hz~
SONY TA-F501→SCANSPEAK/R2904/700000
(DCX-2496よりデジタル入力)
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 オーディオマニアの人たちがよく使っている、海外製の高級アンプ、べらぼうに高い、電源コード、ラインケーブル、スピーカーケーブルのたぐいは一切使用していません。
 可能な限り、HDMIとデジタルで信号を伝送しており、ラインケーブルの影響を少なくしており、マルチチャンネルアンプ方式なので、細かい調整によって、電源ケーブルやスピーカーケーブルの変更と同じような効果が得られるのではないかと思っています。 
 
 中高音周囲はよく変更がありますので、バラック作りです。固定次第綺麗に塗装などしようとは思っているのですが。何時になっても綺麗に仕上がらない気がします。

 この組み合わせで、一時期気になっていた高音のひずみ感はあまり感じなくなりました。SPの変更が効いたのか、耳の状態が改善されたのかわかりませんが・・・・・。NHKの紅白歌合戦を聴きながら書いていますが、ひずみの少ない耳に優しい音がしていると思います。

以上が2011年度の最終の形です。来年は変化があるでしょうか、それともこのままの状態が続くでしょうか。

来年もよろしくお願いします。
by katyan4 | 2011-12-31 21:17 | 装置・その他 | Comments(3)

 私が購入したときには約24000円でしたが、最近の価格コムで見ますと約17000円くらいに値下がりしているプレーヤーです。オーディオオタクは手を出す気が起きない様な超廉価機種なのですが、約1ヶ月ほど使用してみました。
 
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安いだけあって、超軽量で天板などはよく響きますので、気は心と天板の上に御影石の重しを置いてみました。効果があるかどうかはハッキリしません。液晶表示も再生時間だけの表示と簡素なものです。

内部の構造は、入出力端子に直結のプリント基板が2枚とドライブユニットだけという簡素さです。ドライブユニットも薄いプラスチックが多く使われたいかにコストに気を遣った様なものです。
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この機種を購入したきっかけは、前回購入したケンブリッジ・オーディオの機種がブルーレイレコーダーでAVC Recで録画したDVD-Rの再生に対応していなかったからです。
 BDP-440は今まで発売されたほとんどの12cmのディスクが再生可能(SACD、DVD-Audioを含む)、USBメモリーでもDivX® Plus HD、MKVのほか、WMV、AVI、JPEG、WMA、MP3、WAVなど多彩なファイルに対応しています。

 多分アナログ接続では満足できる音は無理だと思いますが。HDMI接続で使った感想は。
値段から考えるとびっくりするくらいの映像と音質です。映像はケンブリッジ・オーディオよりわずかですが繊細で強調感がありません。音質はケンブリッジ・オーディオがヨーロッパ製のミネラルウオーターとすると、BDP-440は日本の高原の水といった感じで、素直で癖のない音です。
 調子の悪いところと言えば、時々DVDの音声の一部の音が出ないことがあることです。電源コードを一度抜いて再立ち上げると、音が再生でき出すと言った不安定なところがあります。ソフトのバージョンアップが有れば良くなるかもしれないと思って、今のところクレームはつけていませんが、口コミなどを見ると他にも細かい不具合があるようです。
by katyan4 | 2011-12-31 16:15 | 装置・その他 | Comments(0)

Cambridge Audio Azur 751BD

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 Cambridge AudioのユニバーサルプレーヤーAzur 751BDを購入しました。3Dブルーレイディスクから、DVD,CD、HDCD,SACD,DVD -Audioとほとんどの12cmのディスクを再生可能な上、USBやe-SATA、LANに接続した機器の再生も可能、将来的にはインターネット経由でも可能になるという、盛りだくさんの内容を持っています。それでいて価格は133000円という割安な値段で手に入りました。
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 裏面には沢山の出力端子がありますが、私の場合はHDMI端子だけを使用しますので、このようにシンプルな接続になります。
Cambridge Audioは、イギリスのメーカーで、40年の歴史を持っているそうで、コストパフォーマンスのよい製品を発売している、良心的なメーカーのようです。
 4-5日使用してみた感想は、値段の割にはよく出来た製品だと思います。画像はパナソニックの最高級プルーレイ・レコーダーと比較するとわずかに鮮鋭さが少ない感じはしますが、鮮やかな色具合で十分に満足が出来るものです。音もHDMI端子で聞く限りは満足の行く音で、特にSACDの音が良くなったように感じました。アナログ接続では聞いていませんが、スペックを見る限りは手抜きはしていない様です。
by katyan4 | 2011-09-15 17:13 | 装置・その他 | Comments(0)

 年末の休みに、思い立って部屋の模様替えを行いました。しばらく前から、別の部屋に置いているコンデンサスピーカーのアクースタットM3の撤去を強硬に迫られていましたので、リスニングルームの後方に設置することにしました。それに伴いアンプ類をメインのスピーカーの後ろにある物置にしまわなくては行けなくなり、ビデオテープやオープンの録音テープの整理が必要だったわけです。結構重たいスピーカーでしたので床に傷を付けたりしながら、苦労して移転しました。

この様な感じになりました。
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 後ろの壁との距離をもっと取りたかったのですが、残念ながら、このくらいが限度でした。PCとUSB接続をした音源ユニットUA-30の同軸デジタルをパナソニックSA-XR55に接続して、PCオーディオで音を再生してみました。真ん中の椅子で聴くと、丁度イヤースピーカーで音楽を聴いている感じになり、結構いい感じに聴けるようです。ちゃんと聴こうとするとメインのスピーカーの前にいって聴かなくては行けません。
 ついでと言っては何ですが、リスニングルームのあちこちに散らばっていた機材やがらくたも整理して、久しぶりにオーディオ物置から普通のリスニングルームらしくなりました。

 もう一つは、プロジェクターのランブを交換しました。3500時間を超えて、SWを入れるたびに「ランプの寿命です。交換用のランプを用意して下さい」との警告が出るようになったので、2ヶ月前から購入していたランプに交換してみました。見違えるように明るい鮮やかな画面になりました。もっと早く交換した方が良かったようです。
by katyan4 | 2008-12-31 10:28 | 装置・その他 | Comments(4)

 Kenrick Soundの電源タップKR-4TPをマルチアンプ方式のメインシステムで使ってみましたが、音質が変化したかどうか分かりませんでした。5個使用している電源タップの内の1個を変えてみたわけですから、当たり前と言えば当たり前ですね。
 そこで、コンデンサスピーカー(アクースタットM3)を使っているサブシステムで使用してみました。
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電源タップに接続した機器は、パイオニアのユニバーサルプレーヤーDV-S858AiとパイオニアのAVアンプVSA-LX70でアクスタットM3を駆動するという、シンプルな組み合わせです。
DV-S858AiとVSA-LX70とはあえてアナログ接続にしてみました。
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電源タップにデンゲンコードを接続した状態
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電源タップは大きさの割にずっしりと重たく感じる物なのですが、電源コード[KR-PW15]が太くて硬いコードを使っていますので出来るだけ曲げないようにしないと、電源タップが動いてしまいますので、置き方に注意が必要なようです。

この電源タップに接続し直して、女性ボーカルを聴いてみますと、第一印象として高音の抜けが良くなった感じがしました。色々なCDを聴いてみますとはっきりは言えませんが音の品位が良くなったようです。コンデンサースピーカーなのでそんなに迫力のある低音は元々出ないのですが、何か低音が延びているようにも感じました。
by katyan4 | 2008-11-23 11:23 | 装置・その他 | Comments(0)

 私は従来、電線や電源タップには無頓着で、スピーカーコードはホームセンターから買ってきた、電源コードを使ったり、電源タップも980円売っているのを使ったりしていました。物置オーディオルームに来たお客さん達のあきれた顔を見るのも悪くないのですが、あまりにもひどいと自覚して、電源タップにはオーディオテクニカ製やTASCAM製のノイズ対策が取ってある物を使っています。これで、ノイズは殆ど耳に付きませんし、音にも余り不満はないのですが、電源タップや電源コードに良い物を使ったら少しは音が良くなるのではないかとは思っていました。
 この間、ヤオフクを見ていましたら、格好の良い電源ボックス[KR-4TP}がKENRICK SOUNDから出品されていました。価格も29800円と余り高くありません。

 早速注文して今日届きました。
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6mm厚のアルミダイキャスト製のずっしり堅牢なボックスに無色透明なコンセントが金メッキのビスでしっかりと止めてあります。組み立て用のビスも全て金メッキ製です。

金メッキ製のスパイクと受け皿も付属しています。金メッキのビスとスパイクが音質に影響するかどうかは疑問のあるところなのですが、見た目は豪華で綺麗ですから、悪いことではないと思います。
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始めは、スパイクを下に向けて設置しようと思いましたが、スパイクを両面接着テープでボックスの底面に固定しないかぎり、不可能でした。両面接着テープを使うことには抵抗がありましたので、スパイクを上向きにして使うことにしました。スパイクを使う原理から考えると上向きでも下向きでも同じのはずです。
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このスパイクは高さを調節できるように考えて出来ていますので、4本のスパイクを使ってもガタがないように設置可能です。
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電源コード「KR-PW15」も有ります。コードの太さは約1.7cmもあり、いかにも大電流が流せそうな物です。定価は19800円なのですが、電源ボックスと同時に購入して簡単なコメントと画像を送るのが条件で9800円で購入できます。
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電源ボックスと電源コードを接続するとこの様になります。
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とりあえず、マルチアンプで使用している中低音、中音、中高音、高音用のパワーアンプをこれに接続して音を確かめてみようと思っています。
by katyan4 | 2008-11-17 21:06 | 装置・その他 | Comments(1)

 梅雨が明けて、猛暑が続くこのころですが、リスニング・ルームのエアコンの調子が悪くなってしまいました。SWを入れてしばらくは冷たい風が出るのですが、室温は28度程度までしか下がりません、2時間を過ぎると室温がだんだん上昇して20度を超してしまいます。何か焦げ臭い臭いも少しするように感じましたので、エアコンを入れ替えることにしました。
 今まで使っていたのはパナソニックの28型で部屋の大きさに対して能力が少ない物でした。その当時室内機の騒音が一番低いので選んだ物です。部屋の気密性が良いためか、どうにか使えていたのですが、能力一杯働いていたので、故障したのかもしれません。
 今回はより能力の高い 東芝 【大清快-BDRシリーズ-】 RAS-502BDR にしました。
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能力が高いだけ、ファンの音は高めで少し耳に付きますが、気温が下がった時点で風量を「しずか」モードに切り替えると、殆ど耳に付かなくなります。電気代も一日(3-4時間)で30円程度で済みそうです。
by katyan4 | 2008-07-15 22:13 | 装置・その他 | Comments(2)

M-Audio 「MicroTrack Ⅱ」

先日、AV-Watchを見ていますと、M-Audioの「MicroTrack Ⅱ」紹介記事が出ていました。
 その記事によりますと、96kHz/24bitのハイサンプリング録音可能、外付けマイク(コンデンサー用ファントム電源付)PCM入力とライン入力付きとのことです。
 これを使えば、レコードやテープのハイビットのデジタル化が出来そうです。
決心すると気の早い私ですから、すぐ注文しました。
 
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マイクロフォン入力(2種類)とイヤフォーンジャック
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USB端子、S/PDIF入力とライン OUTS
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ラインインはラインアウトの間違いでした。普通のフォノイコライザーの出力は接続できないことになります。
 幸いなことに、私のELPのレーザーターンテーブルのアナログ出力はDecricker(デジタル式針音除去)でデジタル変換されていますので、その出力をS-PDIFに接続すればよいわけです。
 この様にしてLPを一枚デジタル録音し、ソフトDigiOnAudioを使ってハイサンプリングDVD-Videoが完成しました。
 実は何回か失敗して苦労したのです。本来ならDVD-AudioのDiskが出来るはずでしたが、どうも巧く行かず96kHz-24bitのハイサンプリング音声のDVD-Videoが出来てしまいました。
 再生してみますとなかなか良い音にデジタル化出来ています。しかし、LP1枚をDISKにするのに一晩かかるのでは能率が悪すぎます。実験だけで終わりそうです。

追記
 写真をよく見るとマイクロフォンジャックの所に、MIC/LINE書かれています。MICとLINE入力兼用のようですから、フォノイコライザーのアナログ出力をここに接続すれば良いようです。
by katyan4 | 2008-06-19 23:02 | 装置・その他 | Comments(2)

 約3週間前にバージョンアップのために、メーカーに送り返していたレーザー・ターンテーブルが、今日帰ってきました。
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アナログ基板の取り替え
リモコン可能
再調整

といった内容です。

早速、よく聞くLPを聞いてみました。

低域が豊か
高域に少し艶が有る音色
動作が安定している感じ

今まで、少し無機質な感じがあったのが、いくらか暖かい感じの音になっており、確かに好ましい音に変化していました。10万円以上のコストに見合った改善がされているようでした。

 また、今日はTさんの訪問を受けました。Tさんは、以前に私のブログで紹介したことのある、ホーン型スピーカーをマルチアンプ駆動をされている方です。中低音ホーンをYLのホーンドライバーに変更されたそうです。須之内テレビの店頭に長い間置いてあった(捨てて?)中低音ホーンをきれいに修理塗装されたのですが、ドライバーの調子が悪く大きな音が出ないそうなのです。私のシステムと同じエールのホーンを購入しようかどうかと悩まれていました。
 せっかくきれいに修理した低音ホーンを止めるのも勿体ないですので、ホーンのスロートの径は不適合なのですが、低音の特性には余り関係ないので、RADIANの745でもホーンスローとの上に載っけて音を出してみてから結論を出したらどうかと勧めました。アルテックの290は
同じ大きさの振動板で300Hzまで可能ですから、家庭内の使用であれば、大丈夫のような気がします。ちなみに、私のシステムではJBLの2450で216Hzまで出していますが、全然大丈夫なのです。

早速、Tさんからメールが来ていました。とりあえず、こんな感じで取り付けて音を出されたそうです。
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ちゃんと、歪みの無い大きな音が出始めたそうです。
by katyan4 | 2007-10-06 20:54 | 装置・その他 | Comments(0)

私の好きな音楽とそれを聴く装置ついて
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