昨日と今日、ドライバーを変えたり、クロスオーバー周波数を変えたりして、5wayと4wayを聴き比べましたが、結局、下記の組み合わせに落ち着きました。

最低音 JBL    W15GTi       50Hz以下
低音  YAMAHA JA3882Bダブル 50~214Hz
中音  BMS4592MD          214~2000Hz
高音  RADIAN760Neo         2000Hz以上

左CH 視聴位置での周波数特性
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右CH 視聴位置での周波数特性
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両CH 視聴位置での周波数特性
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両CH ひずみ特性
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両CH インパルス特性(各ユニットのタイム・アラインメントが取れています)
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BMS4592MDとRADIAN760Neoの二つのドライバーに3オクターブ以上の帯域を受け持たせたことになります。この方が視聴位置での周波数特性の凸凹も少なくなり、位相回転んも少ないようです。

10000Hz以上の周波数特性は乱れていますが、高域難聴の私にはあまり関係ないようで、金属音もそれらしく弦の音も少しきつい感じはありますが、歪みっぽくなく美しく聞こえますので、音楽を聴くのが楽しくなりました。朝早く目が覚めると、アンプのSWを入れたくなります。
by katyan4 | 2013-04-14 23:29 | 装置・スピーカー | Comments(2)

RADIAN760Neo PB-8を加えて5wayにしてみると音は変わるのでしょうか

BMS4592MDを214Hz~700Hz
RADIAN760Neo PB-8を700Hz~8000Hz
4540NDを8000Hz以上

5way L の周波数特性(視聴位置)
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5wai R の周波数特性(同)
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両CHの周波数特性(同)
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両CHの歪み特性
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中高音の周波数特性は4wayより少し凸凹しています。

音のほうは、4wayより柔らかさがあり聴きやすく感じました。

こちらの方が、落ち着いて音楽が聴けそうです。

by katyan4 | 2013-04-12 16:16 | 装置・スピーカー | Comments(2)

 BMS4592MDと4540NDの周波数特性を眺めてみると、4wayでもいいのではないかと考え、4wayで音を出してみました。

214Hz~2kHzをBMS4692MD、2kHz以上を4540に受け持たせた4wayです。

左CH 視聴位置での周波数特性
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右CH 視聴位置での周波数特性
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両CH 視聴位置での周波数特性
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両CH 視聴位置での歪み特性
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200Hz付近の歪みも以前より少なくなっており、計測上はまずまずのように見えます。

音を聴いてみると、第一印象は 真面目な音

高音は少し硬い感じがあり、金属的な音はしまった音ですが、少し線が細い感じ。
弦の音は温かみが少し少ない。人の声は、エクスクルーシヴさんの指摘の通り、サ行の音が少し耳につきました。
by katyan4 | 2013-04-11 23:21 | 装置・スピーカー | Comments(2)

BMS 4592ND-MID と一緒にBMS 4540ND (TW)とEMINENCE APT-80S(1インチ・ホーン)注文しました。

BMS 4540ND は直径7.1cm重さ530グラムの超軽量ドライバーです。直径38.1mmのヴォイスコイルで駆動されるポリエステル製リング振動版を持ち、BMS 4592ND-MID を小型化した様な構造です。

小型軽量ではありますが、ネオジウムマグネットの効果で磁束密度は2.2ガウスとエール音響などの超重量級TWに近い磁束密度が得られています。
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EMINENCE APT-80Sはプラスチックの軽量安価なものです。
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このように大した音は出ないのではないと思われる外観ですが、特性は優秀なものでした。

No.1 周波数特性(開口部より約50cm、1kHzでロウカットしています。)
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No.2 周波数特性(開口部より約50cm、1kHzでロウカットしています。)
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ひずみ特性も優秀です。
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by katyan4 | 2013-04-11 09:43 | 装置・スピーカー | Comments(2)

 RADIAN950 2インチスロート ネオジウム・マグネット・ドライバーを中低音用として、エールの折り曲げホーンホーンEX-150Mと組み合わせて、214Hz~700Hzの帯域で使っていたのですが、定格外の低い周波数まで使っていたのが原因と思われますが、右のドライバーの特性が悪くなってきました。
 
 200Hzまで使用できるドライバーはないかと思い、US SPEAKERのサイトを探してみますと、周波数200Hz~9000と記載しているドライバーがありました。ドイツのBMSというメーカーの4592Middleというドライバーです。普通のドライバーとはだいぶ構造が異なり、振動板はポリエステル製のリング状のもので、9cmのヴォイスコイルで、音は一度後ろに放射され、独特なフェウズプラグを通りながら180度屈折して2インチスロート部に出てくるような構造のようです。普通のドーム型の振動板に比べ振幅が大きく取れるので、低域までの再生が可能なのだそうです。
 色々しらべてみますとエクスクルーシヴさんが、BMSの低域の構造はほぼ同じコアキシャル型のドライバーを使われてことがあるようです。
 幸せの黄色いホーン資料室には、BMSの詳しい解説が載っています。

 早速、US SPEAKERに注文して、13日目の今日届きました。
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ネオジウムマグネットですから、小型で軽量です。ホーンに取り付けるのも簡単に可能でした。
早速、エールEX-150Mに取り付けて周波数特性を計測してみました。
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No1 のホーン開口より約50cmの周波数特性です、100Hzでロウカットしてあります。
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No2 同じ条件です。
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特性も良くそろって、200Hz以下までレスポンスがあることが解ります。さすがドイツ製ですね。

360Hz以下を約4dbほどDCX-2496のイコライザー機能を使ってブースとしますと、このような特性になります。
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おお、素晴らしい特性です。!!

最終的には、このような特性にして、中低音の領域を受けもたせます。
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by katyan4 | 2013-04-11 00:06 | 装置・スピーカー | Comments(2)

007/スカイフォール 2枚組

ブルーレイ&DVD
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 昨日、家に帰ると郵便受けに1か月以上前に予約注文したこのディスクが入っていました。
さっそく昨夜は映画鑑賞会、と言っても私一人の鑑賞会です。奥様は別の部屋で韓流ドラマを見ていました。

 スカイフォールの意味は最後に近くにならないとわからないのですが、スコットランドの荒野にある、ボンドが生まれ育った家の名前なのです。ボンドの両親が死んだあと、何十年も無人になっていた家が、この映画の最後のクライマックスの舞台になるわけです。

 といったわけで、ボンドの過去がいくらか明かされるストーリーですが、ストーリーそのものはこじつけ気味の内容で、それほど面白いものではありません。映像と音はとても素晴らしいもので、部屋全体に迫力のある音が充満する感じです。

映像の迫力も冒頭の屋根の上を疾走する場面とか、地下鉄が落下してくる場面など迫力満点でした。

惜しむらくは、私好みの美女が出てこないことでしょうか。
by katyan4 | 2013-04-04 12:24 | 今日の一枚 | Comments(2)

Mercury Living Presence Vol. 2

今日の55枚
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 1945年にアーヴィン・グリーン、バール・アダムス、アーサー・タルマッジ3名によって設立された名門マーキュリー・レーベルは、モノラル録音からステレオ録音に代わってゆく時期に名録音といわれるディスクを発売しております。モノラル録音は1本のマイクロフォンで、ステレオ録音は3本のマイクロフォンで録音していました。モノラル録音時代には、大砲の音が入ったチャイコフスキーの1814年や、シュタルケルのコダーイの無伴奏チェロ・ソナタ等の名録音があります。今回のこのボックスの第2弾では、ドラティ、フェネル、ハンソン、ポール・パレー、プヤーナらの名演奏を中心とした1,950年台から60年代にかけての録音が収録されています。ただ、曲目はあまり聞く機会の少ない現代音楽家のものが多いようで、私の持っているLPとはほとんどダブったものがないようです。

 82ページのブックレットには伝説的なプロデューサー、ウィルマー・コザートの息子、トマス・コザートによるマーーキュリーレーベルの歴史とその発展を描いたエッセイやコレクター心をくすぐる完全な録音データ(マイクロフォン、録音場所、オリジナル・プロデューサー、エンジニア、リマスター・エンジニア、録音機材など)が掲載されています。

 第一世代のマスターテープからデジタルマスターリングしたものをCD化したものですから、音は非常に優秀で、なかでも映画のサンドトラック用で使った35mmテープで録音したものはダイナミックレンジも広く、輝くような中高音を楽しむことができます。

このシリーズ第一弾のMercury Living Presenceも評判が良かったようで、売り切れてしまい、プレミア価格が10倍程度になっているようです。私も注文したのですが買えませんでした。このBOXも早く注文しないと売り切れそうです。

曲目は下記のとおりです。



【CD1】シェーンベルク, ウェーベルン, ベルク:管弦楽作品集
~アンタル・ドラティ(指揮) ロンドン交響楽団 〔録音〕1961~1962年
【CD2】レスピーギ:『ローマの噴水』『ローマの松』他
~アンタル・ドラティ(指揮) ミネアポリス交響楽団 〔録音〕1957&1960年
【CD3】バルトーク:『管弦楽のための協奏曲』『舞踏組曲』『2つの肖像』他
~アンタル・ドラティ(指揮) ロンドン交響楽団〔録音〕1958&1962年
【CD4】レスピーギ:『リュートのための古風な舞曲とアリア第1番~第3番』他
~アンタル・ドラティ(指揮) フィルハーモニア・フンガリカ 〔録音〕1958年
【CD5】ドヴォルザーク:『交響曲第7&8番』
~アンタル・ドラティ(指揮) ロンドン交響楽団 〔録音〕1959&1963年
【CD6】ガーシュイン:『パリのアメリカ』, コープランド:『バレエ組曲「ロデオ」,他
~アンタル・ドラティ(指揮) ミネアポリス交響楽団〔録音〕1957&1960年
【CD7】サティ:『バレエ「パラード」』, ミヨー:『バレエ「屋根の上の牛」』,他
~アンタル・ドラティ(指揮) ロンドン交響楽団, 他〔録音〕1965&1960年
【CD8】チャイコフスキー:『交響曲第6番「悲愴」』『ロメオとジュリエット』
~アンタル・ドラティ(指揮) ロンドン交響楽団 〔録音〕1959&1960年
【CD9】バルトーク:『弦楽器、打楽器とチェレスタのための音楽』他
~アンタル・ドラティ(指揮) ロンドン交響楽団 〔録音〕1964&1960年
【CD10】バルトーク:『バレエ「中国の不思議な役人」』『ディヴェルティメント』他
~アンタル・ドラティ(指揮) BBC交響楽団〔録音〕1964&1960年
【CD11】チャイコフスキー:『交響曲第4番』『幻想曲「フランチェスカ・ダ・リミニ」』他
~アンタル・ドラティ(指揮) ロンドン交響楽団 他 〔録音〕1959&1960年
【CD12】ベートーヴェン:『交響曲第5&6番』『「プロメテウスの創造物」序曲』
~アンタル・ドラティ(指揮) ロンドン交響楽団〔録音〕1962&1960年
【CD13】アルベニス:『組曲「イベリア」』, ファリャ:『歌劇「はかなき人生」』他
~アンタル・ドラティ(指揮) ミネアポリス交響楽団 〔録音〕1957~1958年
【CD14】バルトーク:『中国の不思議な役人』、他
~ラファエル・クーベリック(指揮) シカゴ交響楽団〔録音〕1953&1954年(モノラル)
【CD15】ベートーヴェン:『交響曲第7番』他
~アンタル・ドラティ(指揮) ロンドン交響楽団〔録音〕1960~1963年
【CD16&17】チャイコフスキー:『バレエ音楽「白鳥の湖」(オリジナル全曲版)』
~アンタル・ドラティ(指揮) ミネアポリス交響楽団 〔録音〕1954年
【CD18~20】ドリーブ:『バレエ「シルヴィア」』
~アナトール・フィストゥラーリ(指揮) ロンドン交響楽団〔録音〕1958年, ドリーブ:『バレエ「コッペリア」』
~アンタル・ドラティ(指揮) ミネアポリス交響楽団 〔録音〕1957年
【CD21】ヴィドール:『オルガン交響曲第6番』, フランク:『英雄的小品』、他
~マルセル・デュプレ(Org) 〔録音〕1957年
【CD22】ルロイ・アンダーソン:管弦楽作品集
~フレデリック・フェネル(指揮) イーストマン=ロチェスター・ポップス・オーケストラ〔録音〕1958&1964年
【CD23】グレインジャー, パーシケッティ, ハチャトゥリアン, 他:吹奏楽のための作品集 
~フレデリック・フェネル(指揮) イーストマン管楽アンサンブル〔録音〕1958&1959年
【CD24】モートン・グールド, ジャンニーニ, ホヴァネス:吹奏楽のための作品集
~フレデリック・フェネル(指揮) イーストマン管楽アンサンブル〔録音〕1958&1959年
【CD25】グレインジャー, コーツ:管弦楽作品集
~フレデリック・フェネル(指揮) イーストマン=ロチェスター・ポップス・オーケストラ〔録音〕1959&1965年
【CD26】名行進曲集
~フレデリック・フェネル(指揮) イーストマン管楽アンサンブル〔録音〕1956&1958年
【CD27】コーツ, アンダーソン:管弦楽作品集
~フレデリック・フェネル(指揮) ロンドン・ポップス・オーケストラ, イーストマン=ロチェスター・ポップス・オーケストラ〔録音〕1964&1965年
【CD28】『ザ・スピリット・オブ・'76』『ラフルズ・アンド・フローリッシズ』
~フレデリック・フェネル(指揮) イーストマン管楽アンサンブル団員〔録音〕1956年
【CD29】モーツァルト:『グラン・パルティータ』, R・シュトラウス:『セレナーデOp.7』他
~フレデリック・フェネル(指揮) イーストマン管楽アンサンブル〔録音〕1958年
【CD30】ホルスト:『吹奏楽のための組曲第1&2番』,他
~フレデリック・フェネル(指揮) イーストマン管楽アンサンブル〔録音〕1954&1955年
【CD31】ハンソン:『交響曲第1&2番』
~ハワード・ハンソン(指揮) イーストマン=ロチェスター管弦楽団〔録音〕1957&1958年
【CD32】モートン・グールド:『フォール・リヴァーの伝説」』, バーバー:『メデア』
~ハワード・ハンソン(指揮) イーストマン=ロチェスター管弦楽団〔録音〕1959&1960年
【CD33】アイヴズ, W・シューマン, メニン:管弦楽作品集
~ハワード・ハンソン(指揮) イーストマン=ロチェスター管弦楽団〔録音〕1957~1962年
【CD34】ハンソン:『交響曲第3番』『エレジー』『ベーオウルフへのラメント』
~ハワード・ハンソン(指揮) イーストマン=ロチェスター管弦楽団〔録音〕1957~1963年
【CD35】バーバー, ピストン, グリフィス, ケナン, マッコリー, バーグスマ:管弦楽作品集
~ハワード・ハンソン(指揮) イーストマン=ロチェスター管弦楽団〔録音〕1957~1963年
【CD36】マクフィー, セッションズ, トムソン:管弦楽作品集
~ハワード・ハンソン(指揮) イーストマン=ロチェスター管弦楽団〔録音〕1956&1965年
【CD37】ムーア, カーペンター, ロジャース, フィリップス:管弦楽作品集
~ハワード・ハンソン(指揮)イーストマン=ロチェスター管弦楽団〔録音〕1956~1958年
【CD38】チャドウィック, マクダウェル, ペーター:管弦楽作品集
~ハワード・ハンソン(指揮) イーストマン=ロチェスター管弦楽団〔録音〕1956~1961年
【CD39】ネルソン, パーセル, スキアニ, ゴールディン,他:管弦楽作品集
~ハワード・ハンソン(指揮) イーストマン=ロチェスター管弦楽団,〔録音〕1958~1962年
【CD40】モンテーヌ, グリーグ, リャードフ, レフラー, ハンソン:管弦楽作品集
~ハワード・ハンソン(指揮) イーストマン=ロチェスター管弦楽団,〔録音〕1956~1965年
【CD41】モーツァルト:『交響曲第38番』, ドヴォルザーク:『交響曲第9番「新世界より」』
~ラファエル・クーベリック(指揮) シカゴ交響楽団〔録音〕1951&1953年(モノラル)
【CD42】イベール:『寄港地』, ラヴェル:『スペイン狂詩曲』『道化師の朝の歌』他
~ポール・パレー(指揮) デトロイト交響楽団〔録音〕1959&1962年
【CD43】フランス序曲集
~ポール・パレー(指揮) デトロイト交響楽団〔録音〕1961&1962年
【CD44】サン=サーンス:交響曲第3番」』, パレー:『ミサ曲「ジャンヌ・ダルク没後500年を記念して」
~ポール・パレー(指揮) デトロイト交響楽団〔録音〕1956&1957年
【CD45】シャブリエ, ルーセル:管弦楽作品集
~ポール・パレー(指揮) デトロイト交響楽団〔録音〕1957~1960年
【CD46】ラヴェル, ドビュッシー:管弦楽作品集
~ポール・パレー(指揮) デトロイト交響楽団〔録音〕1958~1961年
【CD47】ビゼー:『カルメン組曲』『アルルの女第組曲』, トマ:『ミニヨン」「レーモン」序曲』
~ポール・パレー(指揮) デトロイト交響楽団〔録音〕1956~1960年
【CD48】リスト, ウェーバー, サン=サーンス, R・シュトラウス, シュミット:管弦楽作品集
~ポール・パレー(指揮) デトロイト交響楽団〔録音〕1958&1959年
【CD49】ドビュッシー:『イベリア』『海』『マ・メール・ロワ』『牧神の午後への前奏曲』
~ポール・パレー(指揮) デトロイト交響楽団〔録音〕1955&1957年
【CD50】チェンバロの黄金時代
~ラファエル・プヤーナ(Cemb) 〔録音〕1962&1964年
【CD51】J・S・バッハと息子たちのチェンバロ作品集
~ラファエル・プヤーナ&ゲノヴェーヴァ・ガルヴェス(Cemb) 〔録音〕1963年
【CD52】ピッキ, フレスコバルディ, テレマン, D・スカルラッティのチェンバロ作品集
~ラファエル・プヤーナ(Cemb) 〔録音〕1962~1964年
【CD53】ショパン, メンデルスゾーン, ドビュッシー:チェロ・ソナタ集
     ~ヤーノシュ・シュタルケル(Vc), ジョルジー・セボク(P) 〔録音〕1963&1964年
【CD54】ストラヴィンスキー:『春の祭典』
~アンタル・ドラティ(指揮) ミネアポリス交響楽団 〔録音〕1959年
【CD55】コリリアーノ:『ピアノ協奏曲』, R・シュトラウス:『パレルゴン』
~ヒルデ・ソマー(P), ヴィクター・アレッサンドロ(指揮) サン・アントニオ交響楽団〔録音〕1969年

 
by katyan4 | 2013-04-03 12:17 | 今日の一枚 | Comments(0)

私の好きな音楽とそれを聴く装置ついて
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