10日ほど前、ヤフオクを覗いていますと、目に付いたアンプがありました。中国製のA級アンプで、10W+10Wで、24,500円

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値段も安いので、ポチって見ました。
8月27日にポチって、9月7日に到着しました。

梱包はプチプチを5層程巻き付けてあり


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ビニールで厳重に密閉してあり、高潮で水没しても大丈夫!!



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説明書や保証書類は付いていません。

落札した後に、中国の通販サイト AliExpressを覗いてみると,送料込で18683円
評価 4.7点が付いていて中々評判が良いようです。出品者の方は約5000円ほど利益が有るわけですね。

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金メッキのアルミケースは、あまり高級品には見えませんが肉厚のアルミ製で、ガッシリとした感じで、工作精度は中々良い感じです。使っている部品も見た感じはでしっかりしたトランス、ボリュームやフィルムコンデンサー等が使われているようです。

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正面中央のパネルには、麗々しく”KRELL”の文字が!!
通販サイトを見てみますと、アキュフェーズなど高級アンプのイミテーションが沢山出ています。中には99%コピーと書いてあるものもありました(笑)


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中高音のBMS 4540NDに接続してみました。能率が114dbと高能率なので、出力は10Wあれば十分です。



ノイズは良い方の耳をスピーカーに近づけても何も聞こえませんので、S/Nは良いようです。



音は・・・・良いようです。バイオリンの音がうるさくなく美しく聴こえます。

値段の割にはとても良いアンプでした。後3台、程買おうかな・・・・



# by katyan4 | 2018-09-08 21:53 | 装置・アンプ | Comments(3)




2000年4月10日発売 DVD Audio 96kHz 24bit 5.1/5/4ch Lienear PCM

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 今は、発売されていないDVD Audio Disk です。SACDより音は良かったと思いますが、何故か消えていったのが残念です。

 東京から帰ってきた孫たちが、海水浴に行っている間に、聴いてみました。とても美しい音で、演奏も素晴らしく、堪能しました。
 DVD Audioは音だけでなく、静止画の再生可能なので、音楽聴きながら録音場所である、ニューヨークの聖ヨハネ大聖堂の外観や内部の様子、演奏者の皆さんの演奏風景などの写真を次々と観ることが出来ました

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END


# by katyan4 | 2018-08-12 14:38 | 今日の一枚 | Comments(2)

 オーディオ・ハートのChair Style Speakerを使ってみようかなと考え、それに使用するコンパクトなマルチ・パワー・アンプで良いものはないかなと探していると、AmazonでDaytonAudioの12chマルチアンプ MA 1260が目につきました。結構大きなトロイダルトランスが2個使ってあり、放熱器も付いている、見た目ではしっかりしたものです。
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価格は国内正規品とのことで、13万ちょっとでした。しかし、アメリカのアマゾンを覗いていますと、同じものが送料と税金を入れても9万円少しで手に入るではありませんか。
早速注文(日本のアマゾンカードが使えるので、日本のアマゾンで注文するのと同じように簡単でした。)しました。
 約1週間で、届きました。
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音質を確かめるために、4wayシステムに、接続して使ってみました。
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 低音の38cmタンデム接続ウーファーはBTL接続にしてありますので、計10ch使用していることになります。
 あまり悪い音ではないのですが、少し力のない音に聞こえましたので、ステップアップ・トランスを使ってみました。
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あまり不満の無い音が出るようになりましたので、使えそうです。

# by katyan4 | 2018-07-29 16:07 | 装置・アンプ | Comments(3)

ネットの記事を見ていますと、ハイレゾCDの記事が目に入りました。何でも今までのCDと同じサンプリング周波数と同じビット(44.1kHz、16Bit)で、何か不可思議な方法でハイレゾの情報を入れ込むのだそうです。
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対応のプレーヤーか、DACを使えばハイレゾ再生が出来るのだそうです。私が持っているOPPO-205も対応しているとのことなので、JAZZとCLASSICのサンプラー・ディスクをかいこみました(1枚1000円)。
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ハイレゾCDとノーマルCDの2枚が入っていました。
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早速、OPPO-205で聴き比べてみました。
ハイレゾCDを再生すると、MQA Studioの表示が出ますので、対応しているようです。
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音質は?あまりハッキリした違いは、私の高域難聴の耳には解りません。ハイレゾCDの方が何か高域がスッキリ?、ノーマルCDの方が少し低域が豊か?

リアルタイム・アナライザーを使って、私のスピーカーシステムから出る周波数分布を計測してみました。

ホルスト組曲惑星より第4曲「木星」
まず、ノーマルCDです。
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次にハイレゾCDです。
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JAZZンキャノンポール&マイケル・デイビス「枯葉」
ノーマルCDです。
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ハイレゾCDです。
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20kHz以下では、ほとんど差がないように見えます。
20kHz以上まで計測できるのであれば差があるのでしょうか?



# by katyan4 | 2018-06-27 22:09 | 今日の一枚 | Comments(5)


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松山で、6月11日と12日に、伊藤悠貴さんの演奏会が3回あり、それを全部聞くことが出来ました。

まずは、6月11日には、伊予鉄高島屋のローズホールでアン・ディ・ムジークの定期演奏会での演奏でした。
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 入江一雄さんのピアノ伴奏で、オール・ラフマニノフのプログラムでした。美しいチェロの音を満喫しました。

 次は6月11日のお昼に、松山全日空ホテルでの松山RCの例会でのミニ・コンサートをしていただきました。
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最後は6月12日の夜、砥部オーベルジュ リゾートでのディナー・コンサートです。
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 湖(?)が望める会場で、無伴奏チェロ組曲(バッハ)などの無伴奏の曲をたっぷりと演奏していただきました。丁度、伊藤さんの29歳の誕生日だったので、バースデーケーキの蝋燭を吹き消す演出が有ったりして、拍手喝采を浴びていました。

 ディーナーコンサートですから、料理もなかなか素晴らしいものでしたので、紹介します。


 新ゴボウを使った3種のアミューズ
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秘の下弦
 季節の野菜と瀬戸内の魚達 下弦の月
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艶めく緑
  初夏を彩る野菜、旬魚のポワレ、岩城島のレモン
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実りゆく
  実りを迎えた豆類と果実 牛フィレ肉の炭火焼き
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たおやかに
  県内産マンゴーを使ったデザート
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素材の味を生かした、とても美味しい料理で、耳と舌を堪能させた一晩でした。





# by katyan4 | 2018-06-13 14:35 | 音楽会 | Comments(0)


しばらく中高音用のドライバーとして使っていた、ダイトン・オーディオのハイルドライバーの音にも飽きてきましたので、BMS 4540NDに変更してみました。

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 何年か前に使ってみたことがあります。特性は非常に良いのですが、大人しい音で色気がないといった感じで、御蔵にしていたユニットです。
  BMS 4540ND は直径7.1cm重さ530グラムの超軽量ドライバーです。直径38.1mmのヴォイスコイルで駆動されるポリエステル製リング振動版を持ち、BMS 4592ND-MID を小型化した様な構造です。
 小型軽量ではありますが、ネオジウムマグネットの効果で磁束密度は2.2ガウスとエール音響などの超重量級TWに近い磁束密度が得られています。
 ホーンはEMINENCE APT-80Sを使いました。

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安っぽいプラスティック製のホーンですが、特性はなかなか見事です。

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ちなみに、中低域で使っているBMS 4592ND-MIDの特性です。

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1500kHzのクロスで使用しました。

低域で使っているYAMAHA JA3882B の使用方法を並列ダブルからタンデムダブル?に変更しました。外国製のスピーカーに多分この様な使い方をしたものがあったと思います。

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ユニットを向かい合わせにしてボックスに固定しまし。接続は手前のユニットは+ー逆に接続します。

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この様になりました。
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 低域の特性はダラ下がりになりますので、デジチャン DC2496のEQ機能を使用して補正しました。

 超低域と、超高域をプラスした、5wayの視聴位置での特性です。

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# by katyan4 | 2018-06-03 22:38 | 装置・スピーカー | Comments(0)


 4月30日は、脇町から赤穂までHさんと一緒にドライブです。高速道路はHさんに運転をお願いしましたので、予定の集合時間通りにK氏邸に到着しました。
 リスニングルームに入ると、184インチの大スクリーンに花火が炸裂していました。花火を打ち上げる時と炸裂する時の音は実際の花火に近い迫力でした。

 花火が終わり、部屋の照明が付いてリスニングルームを眺めてみますと、昨日のH氏邸のそれより少し小さめではありますが、天井もとても高く十分に広いはずなのですが、大きなスピーカーが3方に設置してあり、AMPやその他の機材が所狭しと設置してあり。あまり広く感じないほどでした。

まず、WE13Aホーンの復刻版の巨大なホーンが目につきました。
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ドライバーは、ロンドンウエスタン30150。ホーンの中にはJBLのドライバー175に木製の円形ホーンが置いてあり、2wayです。

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スクリーンの裏側には、ヴァイタボックスのこれまた巨大な

スピーカーが置いてありました。

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大きな中音ホーンです。

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中高音と高音のドライバーは低音ホーンの前に

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後方にはBOSEのCANON砲が2門。花火の重低音はこれの

効果のようです。
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反対側にはこれまた巨大なアルテックA4が設置してありま

した。

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LPプレーヤーは放送局用やガラードが4台も置いてありま

す。


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プリアンプは伝説のリークと最近購入された是枝式プリアン

プFascination-LLAAとマッキントッシュです。Fascination

-LLAAはステンレスのブロックを削っての外装としたものだ

そうで、鏡のような表面です。



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 WE13Aホーンにはウーファーは付いていないのですが、名盤との定評のあるシュタルケルの演奏でKODALYの無伴奏チェロソナタを聞きましたが、ウーファーの必要性を全然感じませんでした。また古いJAZZのレコードをガラードの小さなプレーヤーで聞きましたが、これまた歯切れの良い爽快な音が出てくるのに感心しました。
 三つのスピーカーシステムを次々と聴いているうちに時間がたち、OFF会終了の時間となりました。

 お別れの前に記念撮影をしました。

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Hさんと一緒に四国を目指しましたが、途中休憩をした与島で綺麗な夕日を見ました。

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連休のOFF会はこれで終了です。








# by katyan4 | 2018-05-03 11:51 | オタクのオタク訪問 | Comments(2)


H氏邸でのOFF会終了後、すぐ近くにある「うだつ」の町並みを皆さんで歩きました。愛媛県にも内子町の「明治の町並み」や大洲市の「明治の家並み」とかありますが、それらとはまた違った趣がありました。


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吉野川沿いを散策しました。


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OFF会のメンバーで記念撮影

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日活の古い映画にも出てきた映画館が有りました。


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脇町ロータリークラブの創立45周年記念碑です。


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夕食を「地鶏処隠れ枡」で取ったあと、私一人だけで、宿泊は「ぜにや」


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古い旅館をリニューアルした純日本風の旅館です。


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古い木組みが残っています。

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部屋も純日本風、WiFiは繋がりますが、テレビは置いてありません。

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夜の「うだつの街並みも風情があるとのことで、出かけました。


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小さな子供さんが、喜んで、ポンプで水を出していました。

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写真をとり忘れましたが、新しい広々としたお風呂は、窓を開けると露天風呂風。鳥おどしの音が、「コーン・・・コーン」と響いてよい風情でした。

翌日の朝食はもちろん純和食で


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純和食といっても、コーヒーの入れたてが飲めます。

周りに置いてあった、色々なオブジェ

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ご主人の90歳になるお母様が、ボケ防止に折られた「爪楊枝いれ」

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藍染めの糸と和紙で作った壁紙


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久しぶりに、畳に敷いた布団で寝ました。






# by katyan4 | 2018-05-02 12:17 | オタクのオタク訪問 | Comments(0)

 4月29日よ30日は、大阪のNさんの手配で、徳島のHさんと赤穂のKさんのお宅をおたく訪問して来ました。お二人ともお医者さんなので、同業者の私にお声が掛かったのだと思います。
 
 Hさんのおたく訪問の前に、蕎麦で昼食です。
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 100%蕎麦の10割蕎麦を食べさせてくれるお蕎麦屋さんです。ご主人の説明によると、蕎麦を割って蕎麦の皮を取り除き、石臼で引いた後非常に細かいふるいに掛けると、蕎麦の実の成分と蕎麦の芽の成分に分かれるそうです。蕎麦の芽の成分が混じっていると、練ってもまとまらないのでつなぎを入れる必要が有るのだそうで、蕎麦の実だけで練ると纏まって、蕎麦の芽は打ち粉として使えば10割蕎麦が出来るのだそうです。
 食べてみますと香りの良い細くて長い腰のある美味しい蕎麦でした。

昼食後、Hさんのリスニングルームに入ってみますと、そこは今まで見た中で、一番広くて天井の高いリスニングルームでした。周りの壁は、木製の円柱を組み合わせた吸音材(拡散材)が張り詰めてあります。
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 使われている機材はどれも定評のある機材ばかりなのですが、それよりも音に対する気配りが凄いのです。壁にある電源コンセントは+と-とアースが別々で太い3本のコードでアキュフェーズのクリーン電源装置(数台)に接続されています。ラインケーブル、スピーカーケーブルも、とても太いものを使われていました。
CD再生時には、特別なCD洗浄剤でクリーンにされ、消磁をし、トレイに薄い金属板が貼られたプレーヤーで再生していただきました。少しでも音が良くなる可能性のあるところは全て手を掛けてておられ、その音は、とても美しく、最大音量でも煩い感じのしない素晴らしい音でした。
 部屋のリスニングポジションに1個だけ置かれた椅子に腰をかけられて、真剣に音楽を聴かれているHさんを想像すると、’音の求道者’と表現したくなりました。

ソファーに自堕落に寝そべって、ウツラウツラしながら音楽を聴いている私とは大違い?

 










# by katyan4 | 2018-05-01 12:31 | オタクのオタク訪問 | Comments(0)



 CDもたくさん貯まると置くところがなくなり、PCにリッピングした後、一部を残してダンボールに詰め込んで物置に収納していました。 
 最近、KuniさんがCDをソフトケースに入れ替えれば、収納スペースが少なくなるとMixiで発言されていましたの、それを真似することにしました。
 ソフトケースに入れ替えるだけでなく、引き出し式のCDケースを利用すれば3000枚くらいはリスニングルーム内に収納できそうです。
 iTunesにリッピングしたアルバムの数が3989枚と表示されていましたので、多分3000枚くらいのCDが残っていると考えたわけです。
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先ずはCD収納BOXダンボール製とサンコープラスチック 小物収納 ブリオ CDワイド を購入してそれを収納する棚を制作することとしました。
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ディックでパイン集積材30×184×1.8cmと40×184×1.8cmの板を裁断して頂いて、CDケースを収納する枠を接着剤とボルトで計6個製作しました
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 それぞれの枠は上下左右をボルトで固定しました。私が上に載ってもびくともしないしっかりした棚が出来上がりました。
 試験的に予定の半数購入していたCDボックスですが、ダンボール製のものは中にCDをギッシリと詰め込むと強度的に弱い感じですし、サンコープラスティックCDワイドは中の仕切りが縦に1枚しかなく分類して収納するのには不向きでしたので、同じサンコープラスティック製の1列収納のケースと、伊勢藤CDボックスを使用することにしました。


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収納棚に収納ケースを格納したところです。
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ソフトケースはタワーレコードの1枚収納用と2枚収納用のものを使用しました。
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ソフトケースに入れ替えたCDは結局約1300枚程度でした。あとはBOX、3枚組以上の物、人に譲った物、借りてきてリッピングした物などでした。
 空のCDケースが大きなダンボールに4個出来ました。どの様に始末するかが一番の問題点です。
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# by katyan4 | 2018-04-26 21:02 | 装置・その他 | Comments(0)

私の好きな音楽とそれを聴く装置ついて
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